2022年08月14日

カベガミノススメ・4

これまでに撮った写真の中から、壁紙にすると良さそうなものを壁紙(FullHD)にしてアップする第4弾。

カメラも、そのうちAIが良い構図なんかも決めてくれるようになるんでしょうね。いや、もう既にそういう機能があるのかもしれないし、あっても「へえ〜」ってカンジでしょうね。で、それで良い写真が撮れたら、やっぱり「へえ〜」ってカンジでしょうね。

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タグ:写真 壁紙
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2022年06月10日

300円のスピーカー・15

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ダイソーの300円スピーカーの余ったアンプ部を、今度は、アイスクリームの空容器に入れてみました。

容器にケーブルが通る大きさの穴をあけて、基盤を固定せず中に放り込んであるだけです。なのでボリュームダイヤルはフタをあけていじることに。また、安定させるために重りとしてビー玉を何個か入れてあります。

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基盤を固定しなかったのは、もっと良い入れ物があったときに、ササッと引っ越しできるように、ということです、ヤドカリみたいに。それと、固定してもしなくても、使い勝手にそう違いはないなあ、というのも。

ということで、顔も描いてみました。

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タグ:工作
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2022年06月05日

えんすぴ・14

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塩ビ管のスピーカーだから「えんすぴ」。Peerless PLS-P830985を載せた、共鳴管折り返しツインタワーは、音は気に入ってたけど、デスクトップに置くには、いかにも大袈裟で邪魔くさい。音はこのままで、もっとコンパクトにできないものか、ということで出来たのがこのカタチです。

開口部を正面に持ってきてバスレフポートを付ける、というもので、音はツインタワーと同じとまではいわないけど、それほどかけ離れてもいないのでユルスって感じ。音が管臭いときは、スポンジを詰めたりして対応します。

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上部パイプ長は50p。台座もパイン集成材を切り出して新規に作りました。固定もQマウントでキュキュッと。こうして簡単にバラせていろいろな構成を試せるのが、塩ビ管の楽しいところです。ビバ塩ビ!

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ところで、PLS-P830985、現在3,480円ですか、高くなったものですね。
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2022年05月24日

BoES・11

BoESとは、Bolt-on Enclosure Systemのことで、ボォエ〜スと呼びます。バッフルやボディなどをボルト止めとすることで、スピーカーユニットや箱の容量やらをいろいろと変更できる、いろいろと試せるシステムです。

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「Le Freak」、ダイソーの300円スピーカーのユニットのバージョンです。バスレフポートを前面におく為にユニットを中心からずらしたのは、音的にというよりも、カッコよくみえるから、ってのが大きいです。

スピーカーターミナルもバナナプラグ対応のものにすると、ハイファイムードが高まります。さらに音も良くなったよな気がするから不思議だ。やはり見た目も大事ですね。
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2022年05月21日

BoES・10

BoESとは、Bolt-on Enclosure Systemのことで、ボォエ〜スと発音します。バッフルやボディなどをボルト止めとすることで、スピーカーユニットや箱の容量やらを取っかえ引っかえできる、いろいろと遊べるシステムです。

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「Le Freak」のダブルバスレフタイプです。バスレフポート付の仕切り板で、ふたつの胴を連結した、お手軽なダブルバスレフです。構造としてそうなだけで、ややこしい計算とかそんなのは無しです。低音がちょっと歪な出方になっているような気がしないでもないですが、不自然さだとか違和感だとかは、あまりないですね。

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「Le Freak」の胴には、三脚に取り付けられるように棚ダボというものを埋め込んであります。これを利用して、スタンドの丸棒材を固定できるようにしてみました。これでもうコロコロしませんね。
posted by まらりあ at 20:35| Comment(0) | オーディオ・ビジュアル